体調管理することの意味

こんにちは、コピーライターで行政書士の中村です。

 

月曜日。新しい一週間がはじまりました。しかも鹿児島は快晴!

 

今週も一週間、がんばっていきましょう!

 

 …とテンション高めで書き出したものの、実はしばらく前に体調を崩して以来、どうもスッキリしません。治りかけちゃ振り出しに戻り、また治りかけちゃ振り出しに…といった感じ。

 

決して、絶不調ってわけじゃないんですよ。それなりに動けるし、集中して仕事をしているときはまったく気になりません。でも、全体的には本調子から程遠い状態です(←爽やかな週のはじめにこんなコト書いている時点で、すでに思考回路も本調子じゃないし…)。

 

「個人事業主は体が資本」とはよく言いますが、特に私の仕事は前触れ無く突然忙しくなったりすることがあるので、常にベストコンディションを保っていないと、せっかくのチャンスを逃したり、思わぬリスクを背負ってしまうこともあります。まさに今月後半がそうでした。

 

ベストコンディションは、意識して行動しないとなかなか保てません(20代・30代のころはそんなこと考えもしなかったけどな〜)。そんなわけで、恐らく今年一番の忙しさになるであろう11月を迎える前に、体をいったんリセットさせたいところです。

 

霧島か指宿あたりの温泉に行くか、友人の「超痛い」足つぼマッサージを久々に受けてみるか、南の島でノンビリしてみるか(←コレは絶対ムリ)…

 

いずれにしても、自分の体も商品の一部。メンテナンスも仕事の一部と考えて、しっかり体調維持していかないとダメですね。

 

では!

 

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